見やすくなったAQUOS sense2!

前モデルAQUOS senseと比べて画面に表示される範囲が約23%広がり、ニュースやSNSがより見やすくなったAQUOS sense2!また画面がやや縦長になったことで大画面なのに、持ちやすいサイズを実現しています。スマホでよく検索される方、ニュースやブログを読む時にスライドするのが面倒だなと思っていた方に嬉しい長文のサイトも、一画面で多くの情報が表示されるので非常に見やすくなっています。検索した画面を間違えて濡れた手で触ってしまっても安心!防水加工が施されているのはもちろん、濡れた手でもスムーズに動く水漏れに強いIGZOディスプレとタッチパネルを搭載しています。画面に水滴がついてもスムーズに動くので、お料理中やお風呂の中でも快適に使えます。一日の終わりにゆっくりバスタイムを楽しみながら、音楽を聴いたりブログを読んだりと使い方はあなた次第!毎日の生活の中で、快適な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?


auの「Xperia XZ3」が値下げ 一括7万円台半ばに

KDDIが、3月30日からauのスマートフォン「Xperia XZ3 SOV39」を値下げしている。2万2000円の値下げにより、現在は一括価格が7万5600円(税込、以下同)となっています。価格は新規契約、機種変更、MNPいずれも同じ。なお、auオンラインショップでは、クレジットカードによる一括払いは受け付けていません。4月10日時点で、ドコモの「Xperia XZ3 SO-01L」は一括9万3312円(ドコモオンラインショップの場合)、ソフトバンクの「Xperia XZ3」は一括11万9040円なので、auの方が2万円~4万円ほど安いことになります。Xperia XZ3は、シリーズで初めて有機ELを搭載したモデルで、後継機に位置付けられる「Xperia 1」が海外で発表されていて、2019年夏の投入が期待されています。Xperia XZ3は、Xperiaシリーズとして初めて、ディスプレイに有機ELを採用したモデルです。ソニーの有機ELテレビ「BRAVIA」で培った高画質技術を活用しつつ、スマートフォン用に画質を調整しています。


「AQUOS sense2」は他のミドルレンジモデルより安い

“安いミドルレンジモデルを探している場合は、AQUOS sense2を選ぶと良いでしょう。
その理由ですが、3万円台で購入できるスマートフォンだからです。近年では、ミドルレンジモデルのスマートフォンが安くなったと言われていますが、ほとんどのミドルレンジモデルは4万円付近で価格設定されています。
しかしAQUOS sense2は、各キャリアで販売されているだけでなく、価格についても、ドコモは約32000円、auは約33000円、UQモバイルは約36000円となっているため、4万円付近で購入する可能性がゼロに等しいのです。安いとされているミドルレンジモデルでも33000~35000円となっているため、AQUOS sense2はお買い得というのは事実でしょう。
また、割引適用ありでAQUOS sense2を安く買えるため、auではアップグレードプログラムEX加入時、UQモバイルではマンスリー割適用時に安く買えます。”参照先URL


OPPO、新フラッグシップスマホ「Reno」を発表–10倍ズーム、5Gモデルも

中国のスマートフォンメーカーOPPOは現地時間4月10日、上海でフラッグシップブランド「Reno」を発表し、3モデルからなるラインナップを披露しました。第1のモデルはスタンダード版で、6.4インチの有機ELディスプレイ(OLED)と「Snapdragon 710」プロセッサ、2基のリアカメラを搭載する。第2のモデルは10倍ズーム版で、3つ目のカメラ(10倍ズームを実現するためのもの)が追加されているほか、ディスプレイは6.6インチに、プロセッサは「Snapdragon 855」にグレードアップされています。第3の端末は5G対応モデルで、詳細はスイスのチューリッヒで開催される別のイベントで発表されるということです。おそらく、Renoで最も興味深い特色は、16メガピクセルのフロントカメラでしょう。このカメラは本体の上部から斜めに飛び出す仕組みになっていて、その見た目はまるでサメのひれかくさび形にカットされたブリーチーズのようです。OPPOは、各メーカーが頭を悩ませているノッチの問題を解決するためにこの仕組みを採用しました。


スマホの中古品が狙い目

ある記事でスマホの中古品が今は狙い目と書いてあった。その記事に載っている主なスマホはAndroidが大半を占める。初めてこの記事の名前を見た時はあまり興味を持たなかった。いくら安くても中古品で、多少違うぐらいなら新品を買った方が安心できると思ったからだ。しかし、このAndroidのスマホの値段大体1万円近くも安くなっているのだ。しかも頼めばsimロック解除にも応じるという。スマホの新品は買うならそれが一番望ましいと思う。だが、中古だからといって必ずしも不具合とかがあるわけではなく、安い上に問題がない場合は、中古を買った方がお得なのではないだろうか。しかも昔の機種に遡るほどに安くなり、昔の機種でもハイエンドスマホはある。最新機種だけが、必ずしも昔のスマホの全てを上回っているわけじゃない。無理せず、少し古いが安いスマホを買っ、てお金が貯まったらまた新しいのを買うための繋ぎでもいいと、私は思う。


スマートフォンの「TORQUE G03」

高耐久性能とタフネス設計で安心して使用することができ、広角レンズがついた高画質カメラなどを搭載したスマートフォンが「TORQUE G03」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはレッド、ブラック、ブルー、グリーンの4色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約145ミリ、厚さ約13.6ミリ、重さ約198gになっています。
CPUはMSM8953オタクコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは32GBです。
ディスプレイは約4.6インチTFT液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは2940mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはオートフォーカスやフラッシュがついた約1300万画素のメインカメラと接写機能がついた約500万画素のサブカメラが搭載されています。
このようなスマートフォンは様々な環境下で自在に使える卓越した操作性ですし、屋外でも聞き取りやすいフロントデュアルスピーカーが付いています。参照先URL


スマートフォンの「AQUOS R SHV39」

手にフィットする柔らかなコーナーラウンドデザインを採用し、きめ細かで美しい表示を可能にするディスプレイを搭載しているスマートフォンが「AQUOS R SHV39」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはライトゴールド、マーキュリーブラック、ジルコニアホワイトの3色が用意されており、ボディサイズは幅約74ミリ、高さ約153ミリ、厚さ約8.7ミリ、重さ約169gになっています。
バッテリーは3160mAh大容量バッテリーが搭載されており、ディスプレイは約5.3インチIGZO液晶ディスプレイが搭載されています。
CPUはMSM8998オタクコアプロセッサでメモリはRAMが4GB、内蔵ストレージは64GBです。
カメラは広角も接写も高画質で撮れる約2260万画素のメインカメラとマルチオートフォーカスに対応した約1630万画素のインカメラが搭載されています。
また、このようなスマートフォンのカメラは手ぶれ補正や動画機能も充実しています。


ドコモの冬コレクション Galaxy S8の特長は?

5.8インチを感じさせない全面ディスプレイと横幅68mmによるスリムデザインの実現、そして一眼レフカメラを搭載したモデルです。大きな特長は極限までディスプレイ面を拡張し、スリムな持ち感のまま大画面を実現していること。従来多かった16:9の縦横比から、18.5:9の縦横比という今までにない比率で、前モデルよりもボディの幅はスリムになっているにもかかわらず、画面サイズは16%も大きくなりました。
もうひとつの特長は、デジタル一眼レフ技術の写真がカンタンに撮れる、充実のカメラ機能です。高速オートフォーカス、被写体の動きに応じた手ブレ補正、さらにアウト/インF値1.7により暗所にも強い、隙のないカメラ機能を備えています。スマホのカメラならではの使い勝手にもこだわり、画面ロック中でも電源ボタン2度押しでカメラの起動ができます。手のひらをカメラに向ける、あるいは「チーズ!」などの音声に反応してシャッターを切ることもでき、タイマー機能を使わずに自撮りができる機能も!
ディスプレイはHDR対応で、美しい映像が楽しめます。


メディアで話題の新しい投資アプリ「おつりで投資 トラノコ」

毎日のおつりを5円から1円刻みで自動で投資ができ、出金もいつでも可能という画期的な投資アプリがメディアで話題になっています。
一体どんな投資アプリなのでしょうか。
あらかじめアプリに登録したクレジットカードや電子マネーでいつものお買い物をすると、アプリ上におつりが表示されます。投資にまわすおつりは自分で選ぶことができ、クリック一つで自動的に投資に回せます。提携する家計簿アプリ(マネーフォワード、Zaim)を使えば、現金のお買い物でもレシート撮影することでそのおつり分を投資することができます。投資は5円から1円刻みででき、毎月の投資上限額の設定も可能。
投資する「おつり」は、毎月おつりの合計額を、銀行口座から投資口座に自動で振り替えるので、振り込みなどをする必要はありません。投資先は、リスク許容度に合わせて3つの投資コースから選択します。アプリ上で、簡単にご自分の投資状況を確認できたり、毎週、当社の運用の専門家が市況を解説。世界のニュースに照らし、なぜ米国株が上がったか、なぜ新興国株が下がったかなどを分かりやすく理解できるので投資の知識も身に付きますね。出金も解約もいつでも可能となっているのもポイントです。
いつものお買い物で投資がはじめられ、投資の知識も付きそうですね!これなら初心者でも安心して始められそうです。


isaiの新機種

auから昨年12月下旬に発売されたauの新機種、isai V30+ LGV35の評判が高いようですね。韓国LG製のスマホですが、韓国のスマホと言えばサムスンのイメージでしたが、最近はLGがかなり目立ってきています。

サムスンと同様に家電も販売していますよね。テレビでコマーシャルしているLG スタイラー。これに私、興味津々なんですよね^^だって、服を掛けておくだけでしわ、におい、ダニや花粉なども取って綺麗にしてくれるんですよね。これ、画期的だしめちゃくちゃ便利!まぁ、お値段もそれだけのものですが^^

スマホの方に話を戻しますが、auのサイトには「圧倒的 映像美と迫真の音質。すべてのリアルを映し出す先進モデル」と掲げられています。カメラ機能とオーディオ機能の両方が売りということなんですね。

でも、実はタフネススマホでもあるんですよね。アメリカ国防総省の調達基準のMIL-STD-810Gとかいう難しい基準をクリアしているとか。その項目14ですよ!どこまでLGは頑張ったのでしょうか^^