ドコモの冬コレクション Galaxy S8の特長は?

5.8インチを感じさせない全面ディスプレイと横幅68mmによるスリムデザインの実現、そして一眼レフカメラを搭載したモデルです。大きな特長は極限までディスプレイ面を拡張し、スリムな持ち感のまま大画面を実現していること。従来多かった16:9の縦横比から、18.5:9の縦横比という今までにない比率で、前モデルよりもボディの幅はスリムになっているにもかかわらず、画面サイズは16%も大きくなりました。
もうひとつの特長は、デジタル一眼レフ技術の写真がカンタンに撮れる、充実のカメラ機能です。高速オートフォーカス、被写体の動きに応じた手ブレ補正、さらにアウト/インF値1.7により暗所にも強い、隙のないカメラ機能を備えています。スマホのカメラならではの使い勝手にもこだわり、画面ロック中でも電源ボタン2度押しでカメラの起動ができます。手のひらをカメラに向ける、あるいは「チーズ!」などの音声に反応してシャッターを切ることもでき、タイマー機能を使わずに自撮りができる機能も!
ディスプレイはHDR対応で、美しい映像が楽しめます。


メディアで話題の新しい投資アプリ「おつりで投資 トラノコ」

毎日のおつりを5円から1円刻みで自動で投資ができ、出金もいつでも可能という画期的な投資アプリがメディアで話題になっています。
一体どんな投資アプリなのでしょうか。
あらかじめアプリに登録したクレジットカードや電子マネーでいつものお買い物をすると、アプリ上におつりが表示されます。投資にまわすおつりは自分で選ぶことができ、クリック一つで自動的に投資に回せます。提携する家計簿アプリ(マネーフォワード、Zaim)を使えば、現金のお買い物でもレシート撮影することでそのおつり分を投資することができます。投資は5円から1円刻みででき、毎月の投資上限額の設定も可能。
投資する「おつり」は、毎月おつりの合計額を、銀行口座から投資口座に自動で振り替えるので、振り込みなどをする必要はありません。投資先は、リスク許容度に合わせて3つの投資コースから選択します。アプリ上で、簡単にご自分の投資状況を確認できたり、毎週、当社の運用の専門家が市況を解説。世界のニュースに照らし、なぜ米国株が上がったか、なぜ新興国株が下がったかなどを分かりやすく理解できるので投資の知識も身に付きますね。出金も解約もいつでも可能となっているのもポイントです。
いつものお買い物で投資がはじめられ、投資の知識も付きそうですね!これなら初心者でも安心して始められそうです。


isaiの新機種

auから昨年12月下旬に発売されたauの新機種、isai V30+ LGV35の評判が高いようですね。韓国LG製のスマホですが、韓国のスマホと言えばサムスンのイメージでしたが、最近はLGがかなり目立ってきています。

サムスンと同様に家電も販売していますよね。テレビでコマーシャルしているLG スタイラー。これに私、興味津々なんですよね^^だって、服を掛けておくだけでしわ、におい、ダニや花粉なども取って綺麗にしてくれるんですよね。これ、画期的だしめちゃくちゃ便利!まぁ、お値段もそれだけのものですが^^

スマホの方に話を戻しますが、auのサイトには「圧倒的 映像美と迫真の音質。すべてのリアルを映し出す先進モデル」と掲げられています。カメラ機能とオーディオ機能の両方が売りということなんですね。

でも、実はタフネススマホでもあるんですよね。アメリカ国防総省の調達基準のMIL-STD-810Gとかいう難しい基準をクリアしているとか。その項目14ですよ!どこまでLGは頑張ったのでしょうか^^


今年もiPhone?

9月と11月に合わせて3つの新機種を発売となったiPhone。今年も一番売れたスマホとなったのでしょうか?

「家電量販店の実売データ集計した「BCNランキング」」というものがあるそうですが、今年11月までの累計では、やはりというべきでしょう、iPhoneが一番売れたようです。販売数の約48%がiPhoneだったとのこと。2人に1人が日本では今年iphoneを買ったということですね。

ただ面白いのが、キャリアごとの割合は全然違うんですよね。ソフトバンクではiPhoneの販売台数が全体の70%以上、auでは60%台。そしてドコモでは40%台なんですって。取り扱うスマホの種類が違うということでしょうか、それとも日本ではiPhoneといえばソフトバンクというイメージがあるからでしょうか。MVNOでも最近はiPhoneを販売スタートさせていますから、来年はさらにiPhoneのシェアが広まる可能性も。。

いずれにせよ、日本人はiPhoneが大好きということはよくわかりましたね^^


ドコモの冬コレクション  Galaxy Note8の特長は?

画面に直接手書きで文字が書ける「Sペン」が話題となった前モデルから更に進化して、使いやすさも機能もアップしています。こちらの機種の特長はなんといってもSペンですね。画面上の画像・記事に追記したい時にすぐ書き込むことができたり、オフ画面がそのままメモ帳として使える、そして画面上の文章をカンタンに翻訳できるなど、ビジネスマン必携のハイスペックモデルです。ペン先は0.7mmの細さで本物のボールペンのような書き心地。さらに、リアルタイムで筆跡を送れる「ライブメッセージ」など、コミュニケーションがもっと楽しくなる使い方も満載です。
カメラは望遠と広角、2つのレンズを搭載している今年話題の「デュアルカメラ」で、デジタル一眼レフカメラで撮影したような「ぼかし」撮影もカンタン。6.3インチの大画面に6GBのRAMを搭載し、動画もゲームもストレスフリーで快適に楽しむことができます。
セキュリティには従来の指紋認証に、虹彩認証と顔認証も可能。まさに誰もが満足できるハイスペックモデルです。


コマーシャルで気になってはいたけど

auのコマーシャルで気になってはいたものの、実際どんなプランになっているのか・・。auのサイトで見てみました。auピタットプランのことです。

「ピタッと来るね~」というコマーシャルで、そのプランの名前だけは知っていても、その内容まではわかりませんよね。とにかく最近のコマーシャルは印象に残れば良い・・・そんな考えのようです。

auのサイトでは、このプランの詳細の前に「今だけおトク!ビッグニュースキャンペーン」という文字が入ってきます。今年中に機種変更、あるいは乗り換えの際にこのプラン、またはフラットプランに申し込むと次の月から1年間毎月1,000円が割引されるとのこと。さらなるお得感を出していますね^^

さてauピタットプランですが、これはデータを使った分に応じて自動で定額料金が変わる・・というもの。なので、いつも契約しているデータ容量まで使っていない!という方には良いプランのようです。

それにしても・・、鬼ちゃんが最近出てこないのがさびしいですね^^


ディスプレイ力がすごい!

auから発売されることになっているこの冬の新機種、AQUOS R compact SHV41ですが、コンパクトながらにシャープの技術がちりばめられていますよね。とくにディスプレイがすごいなと感じました。

シャープオリジナルのフリーフォームディスプレイと言うそうなんですが、画面の上部の角は丸くなっていて、上部中央にはカメラがはめ込まれています!言われて気付いたんですが^^そんなに自在にディスプレイをカットできるものなんですね。さすがシャープ!と言ったところでしょうか^^

さらには3辺狭額縁のEDGEST fitを採用していることで、全体的にはコンパクトなんですが、画面はかなり大きく見えそうです。まさに「大画面化と小型化を両立させた。」と言えますね。

また、シャープからはもう1つの携帯が発売されるんです。それは折りたたみ携帯。AQUOS K SHF34という名称で、「ワンプッシュで電話が受けられる」ということが特徴。ロイヤルグリーンというカラーがあるんですが、これがすっごい素敵なんです!


フランス発スマホ「Wiko」の日本第2弾、画面比18:9のミドルレンジ「View」

フランスのモバイルベンチャー企業Wiko(ウイコウ)の日本法人であるウイコウ・ジャパンは、画面比率18:9のSIMフリーのAndroidスマートフォン「View」を12月に発売しました。価格はオープンで、税別の実勢価格は2万5000円~3万円前後となります。一般的なスマートフォンで採用されているディスプレイの縦横比16:9よりも大きな、縦横比18:9、解像度1440×720の5.7インチワイド液晶ディスプレイを採用し、映画やゲームをより大きな迫力ある画面で楽しめます。F2.0の明るいレンズを採用し、暗いシーンや明暗差のあるシーンでも鮮明な写真を撮れる1300万画素のアウトカメラと、自然で美しい自分撮りができる1600万画素のインカメラを搭載します。その他、オートHDR機能、芸術的なポートレイト写真が撮影できる背景ぼかし機能、ライブフィルター機能、フェイスビューティー機能などを備えています。CPUにクアッドコアのQualcomm Snapdragon 425 MSM8917、3GB、32GBのストレージを搭載しています。


秋のキャッシュバックキャンペーンをスタート

今月1日から来月の1日まで、auでは秋のキャッシュバックキャンペーンを行うそうです。このキャンペーンの内容とは、Galaxy S8 SCV36、かHTC U11 HTV33のどちらかを購入し、ピタットプランに入ることでキャッシュバックできるというもの。

例えばサムスンのGalaxy S8 SCV36を購入すれば、「毎月2045円を最大3カ月間、合計6135円(非課税)がau WALLETプリペイドカードにキャッシュバックされる」というもの。

ただ、au WALLETプリペイドカードにキャッシュバックされるということは、このカードを申し込まないとダメということですよね^^プリペイドカードってね、一度使うとその便利さにさらに使おうと結構な金額をチャージしちゃうんですよね。きっと私だけではなくて多くの人が同じであるため、auでもこのような内容のキャンペーンを進めているのでしょう。6,000円ほどのチャージなんてすぐに無くなってしまいますからね。その後の利用を考えれば、auとしてはほくほくなのかもしれません^^


ドコモでもやるのかな?

ソフトバンクでは、iPhoneの新機種に3つについて、端末代金がなんと半額になってしまう!という嬉しいプランの提供が始まるようです。

これってドコモでも同じようなプランってやらないんですかね?きっと多くのドコモユーザーが楽しみに待っていると思うんですよね^^だって。。一番欲しいiPhone Xって10万円を簡単に超える値段ですよね。それを半額の値段で使えるわけですから。

それにしてもこの方法、自動車の残価設定クレジットみたいですね^^2年経過した時点で指定された端末に機種変更をする、というところがちょっと違っているようですが、だいたいスマホって2年くらいで新機種に変更したくなりますもんね^^

スマホやガラケーって世の中に出回った時から1年周期でだいたいグレードアップした機種が発売されるのと、2年縛りっていうのにみんな慣れているので^^このプランは良いと思いますね~。近々ドコモからもこのようなプランが発表されるのでは?と言われているので、それを待つことにしましょう♪