AQUOS R3は受話音量が小さい?

AQUOS R3は、受話音量が若干小さいと感じる方も多いようです。電話で話をしていて、音量を上げても少し聞こえづらいかなと感じることがあるかもしれません。そのような場合には、音量を最大限にあげるか、人込みを避けて電話をするなど少し工夫が必要かもしれません。ただ基本的には、音量が小さめというだけで全く使えないということはないので、それほど気にする必要はありません。ただ、仕事などで毎日電話を使うという方は、一度どのくらいの音量なのか?店舗で確認してから使うと安心ですね。普段、あまり電話はしないという方にはsnapdragon855も搭載しているので、サクサク動きますし、SNSも十分に使えるので問題ないです。それ以外のディスプレイは、非常にキレイなのでカメラで撮った時の写真も美しく撮れます。是非こうした特徴を踏まえて検討してみてはいかがでしょうか?ほとんど家にいて電話をするのは、家の中という方はあまり気にならないかと思います。


2万円台で買えるハイスペックスマートフォン「HUAWEI P10 lite WAS-LX2J」

“インターネットを利用している際に、読み込み中のアイコンが出るのは面倒・・・という人は、HUAWEI P10 lite WAS-LX2Jがオススメです。
HUAWEI P10 lite WAS-LX2Jは、約24000円で販売されているSIMフリースマホなのですが、HUAWEI(ファーウェイ)シリーズでは、今でも人気のスマートフォンとして知られています。その理由ですが、格安スマホの中でもインターネットの利用に長けている、バッテリー容量についても悪くないという利点があるからです。
ちなみに、HUAWEI P10 lite WAS-LX2Jのカラーで人気のカラーはブルーです。その理由は、HUAWEI P10 lite WAS-LX2Jのブルーは、「輝いて見える」ということで人気になっています。
オシャレなデザインを踏襲しつつも、HUAWEI P10 lite WAS-LX2Jは、背面に指紋認証センサーが導入されているので、ストレス無しでロック解除を行える優れものです。”


“お手頃価格×大容量バッテリー×大画面 ソフトバンクから「LG K50」登場 “

ソフトバンクは、LGエレクトロニクス製スマートフォン「LG K50」を7月上旬以降に発売。ソフトバンク取扱店とWebサイトでの販売予約は、6月下旬以降に開始する予定です。LG K50は、ソフトバンクの2019年夏モデルとしては最廉価(予定)となる機種ながら、3500mAhの大容量バッテリーと6.26型のHD+(720×1520ピクセル)液晶ディスプレイを備えています。プロセッサはMediaTekの「MT6762」で、メインメモリは3GB、内蔵ストレージは32GBを備える。外部ストレージは最大512GBのmicroSDXCに対応します。イヤフォンマイク端子は別途備えています。アウトカメラは約1300万画素センサーと約200万画素センサーのデュアル構成で、200万画素センサーは背景をぼかすポートレート撮影時に利用するものです。AIによるシーン認識にも対応しています。インカメラは約1300万画素センサーのシングル構成。こちらもソフトウェア処理によるポートレート撮影に対応。


“5年半ぶりのソフトバンク向け 万人向けの役立つエントリースマホ「arrows U」登場 “

“ソフトバンクは、富士通コネクテッドテクノロジーズ製スマートフォン「arrows U(ユー)」を6月下旬以降に発売します。ソフトバンク取扱店とWebサイトでの販売予約は、6月中旬以降に開始する予定です。arrows Uは、スマホの操作に自信のないユーザーを主なターゲットに据えたエントリー機種。機種名の「U」は「Universal(誰でも使える普遍性)」と「Useful(使いやすさ)」のダブルミーニングだということです。ソフトバンク向けのarrows(ARROWS)としては、富士通コネクテッドテクノロジーズ(当時)製の「ARROWS A 301F」以来、約5年半ぶりの新機種でもあります。本体の右側面には「Googleアシスタント」を呼び出すための「アシスタントキー」を搭載。「オッケーグーグル」と呼びかけたりホームキーを長押ししたりする操作を知らなくても同機能を簡単に使えるように工夫しています。
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見やすくなったAQUOS sense2!

前モデルAQUOS senseと比べて画面に表示される範囲が約23%広がり、ニュースやSNSがより見やすくなったAQUOS sense2!また画面がやや縦長になったことで大画面なのに、持ちやすいサイズを実現しています。スマホでよく検索される方、ニュースやブログを読む時にスライドするのが面倒だなと思っていた方に嬉しい長文のサイトも、一画面で多くの情報が表示されるので非常に見やすくなっています。検索した画面を間違えて濡れた手で触ってしまっても安心!防水加工が施されているのはもちろん、濡れた手でもスムーズに動く水漏れに強いIGZOディスプレとタッチパネルを搭載しています。画面に水滴がついてもスムーズに動くので、お料理中やお風呂の中でも快適に使えます。一日の終わりにゆっくりバスタイムを楽しみながら、音楽を聴いたりブログを読んだりと使い方はあなた次第!毎日の生活の中で、快適な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?


auの「Xperia XZ3」が値下げ 一括7万円台半ばに

KDDIが、3月30日からauのスマートフォン「Xperia XZ3 SOV39」を値下げしている。2万2000円の値下げにより、現在は一括価格が7万5600円(税込、以下同)となっています。価格は新規契約、機種変更、MNPいずれも同じ。なお、auオンラインショップでは、クレジットカードによる一括払いは受け付けていません。4月10日時点で、ドコモの「Xperia XZ3 SO-01L」は一括9万3312円(ドコモオンラインショップの場合)、ソフトバンクの「Xperia XZ3」は一括11万9040円なので、auの方が2万円~4万円ほど安いことになります。Xperia XZ3は、シリーズで初めて有機ELを搭載したモデルで、後継機に位置付けられる「Xperia 1」が海外で発表されていて、2019年夏の投入が期待されています。Xperia XZ3は、Xperiaシリーズとして初めて、ディスプレイに有機ELを採用したモデルです。ソニーの有機ELテレビ「BRAVIA」で培った高画質技術を活用しつつ、スマートフォン用に画質を調整しています。


「AQUOS sense2」は他のミドルレンジモデルより安い

“安いミドルレンジモデルを探している場合は、AQUOS sense2を選ぶと良いでしょう。
その理由ですが、3万円台で購入できるスマートフォンだからです。近年では、ミドルレンジモデルのスマートフォンが安くなったと言われていますが、ほとんどのミドルレンジモデルは4万円付近で価格設定されています。
しかしAQUOS sense2は、各キャリアで販売されているだけでなく、価格についても、ドコモは約32000円、auは約33000円、UQモバイルは約36000円となっているため、4万円付近で購入する可能性がゼロに等しいのです。安いとされているミドルレンジモデルでも33000~35000円となっているため、AQUOS sense2はお買い得というのは事実でしょう。
また、割引適用ありでAQUOS sense2を安く買えるため、auではアップグレードプログラムEX加入時、UQモバイルではマンスリー割適用時に安く買えます。”参照先URL


OPPO、新フラッグシップスマホ「Reno」を発表–10倍ズーム、5Gモデルも

中国のスマートフォンメーカーOPPOは現地時間4月10日、上海でフラッグシップブランド「Reno」を発表し、3モデルからなるラインナップを披露しました。第1のモデルはスタンダード版で、6.4インチの有機ELディスプレイ(OLED)と「Snapdragon 710」プロセッサ、2基のリアカメラを搭載する。第2のモデルは10倍ズーム版で、3つ目のカメラ(10倍ズームを実現するためのもの)が追加されているほか、ディスプレイは6.6インチに、プロセッサは「Snapdragon 855」にグレードアップされています。第3の端末は5G対応モデルで、詳細はスイスのチューリッヒで開催される別のイベントで発表されるということです。おそらく、Renoで最も興味深い特色は、16メガピクセルのフロントカメラでしょう。このカメラは本体の上部から斜めに飛び出す仕組みになっていて、その見た目はまるでサメのひれかくさび形にカットされたブリーチーズのようです。OPPOは、各メーカーが頭を悩ませているノッチの問題を解決するためにこの仕組みを採用しました。


スマホの中古品が狙い目

ある記事でスマホの中古品が今は狙い目と書いてあった。その記事に載っている主なスマホはAndroidが大半を占める。初めてこの記事の名前を見た時はあまり興味を持たなかった。いくら安くても中古品で、多少違うぐらいなら新品を買った方が安心できると思ったからだ。しかし、このAndroidのスマホの値段大体1万円近くも安くなっているのだ。しかも頼めばsimロック解除にも応じるという。スマホの新品は買うならそれが一番望ましいと思う。だが、中古だからといって必ずしも不具合とかがあるわけではなく、安い上に問題がない場合は、中古を買った方がお得なのではないだろうか。しかも昔の機種に遡るほどに安くなり、昔の機種でもハイエンドスマホはある。最新機種だけが、必ずしも昔のスマホの全てを上回っているわけじゃない。無理せず、少し古いが安いスマホを買っ、てお金が貯まったらまた新しいのを買うための繋ぎでもいいと、私は思う。


スマートフォンの「TORQUE G03」

高耐久性能とタフネス設計で安心して使用することができ、広角レンズがついた高画質カメラなどを搭載したスマートフォンが「TORQUE G03」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはレッド、ブラック、ブルー、グリーンの4色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約145ミリ、厚さ約13.6ミリ、重さ約198gになっています。
CPUはMSM8953オタクコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは32GBです。
ディスプレイは約4.6インチTFT液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは2940mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはオートフォーカスやフラッシュがついた約1300万画素のメインカメラと接写機能がついた約500万画素のサブカメラが搭載されています。
このようなスマートフォンは様々な環境下で自在に使える卓越した操作性ですし、屋外でも聞き取りやすいフロントデュアルスピーカーが付いています。参照先URL