Galaxy S8の虹彩認証は写真とコンタクトレンズだけで解除可能

欧州で活動するハッカー集団のChaos Computer Clubは、Samsungの最新スマートフォン「Galaxy S8」に搭載された虹彩認証機能をあざむいて、第三者が認証をパスしてしまえる方法を紹介しています。虹彩認証システムをだますのに大がかりな装置などは必要なく、認証者の瞳を写した写真の上に、眼球のカーブを見せかけるためのコンタクトレンズを配置すればよい。以下の動画ではその方法で認証を行なえることを明らかにしています。Chaos Computer Clubはアドバイスとして、瞳を撮影する際には夜間モードもしくは赤外線フィルタなしで撮影するように勧めていますが、これは瞳が黒い場合に虹彩を見分けるのが難しいからのようでさう。また、写真はレーザープリンタで印刷しているが、皮肉なことにSamsung製のレーザープリンタが一番よい結果だったとしています。ボディの狭額縁化に伴い、従来までディスプレイ下部に搭載されていた物理ホームボタンが廃止され、ディスプレイ内のソフトウェアボタンへと変更されている。ホームボタン部分は感圧センサーに対応し、戻るボタンや履歴ボタンは位置をカスタマイズ可能。また、従来ホームボタン部に搭載されていた指紋認証センサーは、背面カメラ横へと移動します。さらに、液晶面にはGalaxy Note 7に搭載されていた虹彩認証センサーも搭載しており、指紋よりも安全かつ簡単にユーザー認証が行なえます。


約5,000円でaptX/AAC対応のスポーツBluetoothイヤフォン。ラディウス発売

ラディウスは、スポーツ向けのBluetoothイヤフォン「HP-BTF01x」シリーズを5月に発売しました。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5,380円前後(税込)となっています。カラーは、ブラック(K)、ライムグリーン(G)、コーラルピンク(P)の3色です。汗や水しぶき、急な雨などから保護するIPX5相当の防滴仕様を備え、本体の軽さが15gで耳にフィットしやすいというスポーツ向けのBluetooth 4.1イヤフォン。付属のイヤーフックを装着することでリスニング時の本体脱落を防止できます。コーデックはSBCやMP3のほか、低遅延のaptXやAACにも対応し、対応スマホなどとの接続で、動画観賞もストレスなく楽しめるとしています。プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応。8台までの機器とのマルチペアリングと、音楽再生機器(A2DP)と通話(HFPまたはHSP)それぞれ1台に同時接続できるマルチポイントに対応します。ユニットはダイナミック型で、10mm径の新ドライバを搭載し、フラットな音づくりで街中などの雑踏の中でも楽曲の輪郭がぼやけることなくリスニングを楽しめるということです。再生周波数帯域は20Hz~20kHz、出力音圧レベルは93±3dB。です。コントローラ部でボリューム操作や再生/一時停止、曲送り/戻し、着信/終話が行なえる。内蔵バッテリでの連続再生時間は約9時間で、充電は約2時間。イヤーフック(S/M/L)やイヤーピース(S/M/L)、ケーブルクリップ、ポーチなどが付属します。


最新スマートフォンの「Xperia XZ Premium SO-04」には世界初が

最新スマートフォンが気になる人は多くいると思いますが、誰でも気になってしまう最新スマートフォンが販売されます。
それは「Xperia XZ Premium SO-04」という世界初の4K HDR動画再生対応スマートフォンです。
この最新スマートフォンは日本国内でドコモだけが取り扱うことになっており、「dTV」やNTTぷららが運営する「ひかりTV」が配信するHDRコンテンツで作品を楽しむことができます。
また、今までにないすごく便利な機能も搭載しており、電話の着信時にディスプレイに耳を当てるだけで通話が始められる「スグ電」の進化版や、「じゃあね」や「バイバイ」などの電話を切る言葉を発した後に端末から耳を離すだけで通話が終了する機能も搭載されています。
この機能は面白いことに各地方の様々な方言に対応しています。
ディスプレイは約5.5インチのTFT液晶が搭載されていますし、最新OSのAndroid7.1やハイレゾ音源にも対応しています。
それに、バッテリー容量は3,230mAhもありますし防水機能と防塵機能も搭載されていますので安心です。
カメラは世界初のメモリ積層型イメージセンサーを搭載した「Motion Eyeカメラ」を搭載していますのでスーパースローモーション動画の撮影も可能となります。
こうしたことからも分かるように魅力たっぷりな最新スマートフォンと言えますね。


arrows NX F-01J アローズNX スペック

フラッグシップモデルとして発売されるのですが、一応他の機種とはあまりかぶらないように、一応ミドルレンジのスペックとなっております。ミドルレンジといってもビジネスモデルとしては十分な性能です。ミドルレンジといったところでもこれくらいのスペックならかなり使える機種になることは間違いありません。虹彩認証なども搭載しており、認証機能に関しても完璧ですよね。前のF-02Hではこのあたりの虹彩認証がうまく動作しないなどの不具合も出ておりましたが、このあたりは改善されていると思われます。なんと今回発売される富士通のこの機種ですが、ありがたいことにコンクリートの上に落としても潰れないという構造になっております。これはかなりありがたいことですよね。通常スマホをコンクリートに落とすと潰れることが多いのですが、この機種はコンクリートに落としても潰れません。それだけ頑丈なボディというわけです。ソリッドシールド加工というものがあり、それを採用することでこのARROWS NXは壊れない仕組みになっているのです。非常に頑丈ボディということで、これは重宝すると思いますね。ちなみにスマホというのは落とすものです。普通の人なら落とさないように持っているのですが、落とさない自信があるだけで、やはり落ちる人は落ちるのです。よく落とす人とそうでない人もいると思いますが、自分でよく床に落とすという実感のある人はこれを是非持っておきたいですね。


スマホのゲーム「City Mania(シティマニア)」

スマートフォンの魅力の一つにゲームが挙げられます。
ゲーム好きな人は勿論のこと、あまり興味がない人でも遊べばハマってしまうことがよくあります。
特に無料で遊べるゲームは数多くありますので色々なゲームで遊びたくなってしまいますね。
その数あるゲームの中に「City Mania(シティマニア)」という人気ゲームがあります。
このスマホゲームは街を作りながら人口を増やしていく都市開発ゲームとなっています。
難しそうに思えますが、自分好みの街を作っていくことができますので意外と簡単に思えてきます。
色々な建物を建てて小さな町から活気あふれる巨大都市に発展させることができますので気持ち良さと達成感を味わうこともできるでしょう。
それに、建物によって個性あふれるキャラクターを集めることができるのも魅力的だと思います。
街を発展させていけばエッフェル塔などの世界的に有名なランドマークも建てられるかもしれませんのでワクワクしますよね。
住居が増えれば住人も増えますが、増えることによって電力不足や水不足になることもあります。
そうなると人口が減ってしまうので気を付けておかなければいけません。
このようなスマホのゲームで街づくりの楽しさを体験してみてはいかがでしょうか。ゲームが大好きなあなたにこの端末をおすすめ!


auスマホなどの大手携帯会社が安心かも

au スマホのような大手の会社であればスマホにトラブルがあればすぐに対応をしてくれます。
保険などに加入をしていれば無料で修理をしてくたりしますよね。
なので、スマホを使用をするのであれば大手なんて方もいるでしょう。
最近では、格安スマホがどんどん登場してきているのですが、この格安スマホがトラブルが出てきているようです。
なんとトラブルの相談が2、8倍にもなっているというのですからすごいですね。
格安スマホもやっぱりちょっとしたデメリットがあるようです。
格安スマホはトラブルが起きてしまった場合、相談をする際に電話で問い合わせるのですがその電話が繋がらず困っている方がたくさんいるようです。
中には修理をしたのに、まだ修理できていない状態で返ってきたなどちょっと困っている方が多いようですね。
安くて負担なく使用ができる格安スマホですがこのようなトラブルがあればやっぱり使用をしていて困ることが多そうですね。
その点大手のスマホ会社は安心ができそうです。
格安スマホもその点を割りきって使用をしなくてはいけないかもしれません。
スマホを持っていればトラブルはなんらかありますからそこは怖い点がありますね。


田んぼの様子がスマホやタブレットで確認!

これは農業を行っている方たちにはとても役立つツールとなりそうですね。米どころと言われる新潟市とDoCoMoなど3つの会社が「「革新的稲作営農管理システム実証プロジェクト」に関する連携協定を結んだ。」とのこと。このプロジェクトにおいて、田んぼの様子をモバイル網を利用して情報を農家の方たちに提供することになっているそうですが、単に田の様子だけではなくて湿度や温度、水位や水温までわかってしまうんだそうです。これがすごいところですよね。カメラ機能だけであればもっと前からこのようなサービスはあったはず。そこにこのような細かな気象の様子まで含まれることで、より農家の方の知りたい情報に近づけることができるんですものね。農家や酪農をやっている人たちは毎日仕事場に行って、作物や動物たちの様子を管理するもの。それだけ家を空けることができない、ということでもあります。このような状態から少しでも効率的にそしてコストを削減できるツールがあれば、それは是非作って欲しいですよね。最近は農業も法人化されているところも多いと聞きます。そのため、DoCoMoとしては法人向けのスマートフォンやタブレット端末が導入、検討される機会も増えることを狙っているのかもしれませんね^^


無料オンラインストレージでは難しいことも・・

個人でオンラインストレージを利用する場合、最初に考えるのが無料か有料かということですよね。サービスによってはポータルサイトのIDを持っているだけで、無料のオンラインストレージを利用することも可能なので、何の疑問も持たずに利用している方も多いかもしれません。しかしながら、個人ではなく法人で利用しようとすると、やはり無料のサービスでは心もとないですよね。まず企業や会社においてオンラインストレージを使う際に心配になるのがセキュリティ。重要な資料、社外秘のファイル、取引先企業の情報、顧客情報など、膨大な情報をオンラインストレージを使ってやり取りするには安心できるセキュリティが必要となります。また、何かトラブルなどが起きた際のサポートも、無料サービスには付いていないことがほとんどなんです。これらの心配を安心に変え、容量も速度も気にすることなく利用するには、やはり有料のオンラインストレージサービスを利用するのが賢明でしょうね。


業務の効率化と情報共有

オンラインストレージを導入したことで、様々な効果が出ていると言われています。ある食品会社がオンラインで安全に大容量のファイルを共有したり転送できるようになったことで、確かに業務の効率化と情報共有が加速したとのこと。例えば、それまでファックスや郵送などの手段を使っていたが、オンラインを活用できるようになったことで、ファックスや郵送をするための準備の必要が無くなった、時間の短縮、紙や郵送代などのコスト減、そして何より安全に情報を送ることが可能となったことが一番のメリットだったようです。企業にとって大事なのはセキュリティですよね。自社だけではなくて他の会社の情報なども持ち合わせているわけですから、万全なセキュリティが求められます。また、大手の企業になればなるほど本社以外の場所からも多くのデータや情報が送られてきます。それを一括管理するのは非常に難しいですよね。しかし、オンラインストレージを使うことで必要なデータはオンラインで見たり取り出すことができるので、素早く欲しいものが使えるとのこと。導入に成功した企業ほど、メリットは高いと言えそうです。


特別イベントへの招待など

数日前に北海道旭川市の旭山動物園で始まるという「Live Zoo In あさひやま」の話題を知りました。このサービス、園内をライブカメラで写し、登録した人はスマホでその動画を視聴できるもの。NTT東日本のオンラインストレージサービスである「フレッツ・あずけ~る」と連携したことで、園内複数のカメラのライブ映像を録画することが可能となったんだそうです。前にこの記事を見た時は、旭山動物園の映像がライブで観れること自体に興味をひかれたのですが、他にも登録者には特典があるようです。それが、サポーター登録した人たち。無料で観たい人にはこの特典は無いのですが^^月に380円円ほど支払うと園の園長が飼育員たちに取材したことを元にした解説付きの動画を観ることができたり、オリジナル写真のプレゼント、そして特別イベントへの招待なども来るとか。最近は動物園の人気も全国的に高まってきていますよね。関東や九州に住む動物好きの人たちや子供にも喜ばれるサービスとなりそうですね^^・・ただ、イベントなどにはそう簡単には参加できそうもありませんが^^